
そんなわけで、昨日は10月10日、10冊目の拙著はゾロ目で縁起がいいので、近所でお世話になった方々に拙著を届けてまいりました。
現在拙著、なんとAmazon「本>社会・政治>政治」部門で第二位です!
お買上げの皆さん、ありがとうございます(^o^)

(中略)
・・・で、たぶんこの本で一番怒っているのは「在日外国人犯罪の検挙情況」というデータを非公開にしていた警察庁事なかれ派の官僚の皆さんかもしれません(^_^;)
ただ、警察庁だってこれでいいと思っていたわけではなく、また隠蔽していたわけでもなく、単に公開したという前例がなかったから非公開にしていただけなのだろうと思います。
はからずもこのような方法での公開となりましたが、ご協力頂きました自民党衆議院議員の長尾敬先生、警察庁でご協力くださった官僚の皆様方、心より御礼申し上げます。
逆に、一番喜んでくれるのは、実務と統計、実際と数字が合っていないことに疑問を感じていたであろう全国第一線の警察官の皆さんでしょう。

近年の嫌韓ブームは、この公表されていなかった統計データとは全く関係なしに国民全体が得ていた「体感治安」であり、その反応は正しかったことを裏付けることができたと思います。

この日本独特の移民問題である在日特権問題を解決せずに、次の制限無き移民受け入れや難民受け入れを行えばどうなることか?
おそらく、私達の子孫は日本人特有の思いやりや譲り合いがもはや日本でも通用しなくなったことを知り、他の移民政策国の子供達のように、凶暴化して身を守るか、いじめに耐えるサンドバッグになるでしょう。

また、使う言葉の文法は日本語であっても、単語にかなりの中国語やハングル、英語が混在しているため、30年後の私達世代との意思疎通すら困難になり、私たちは成人した孫たちが何を話しているのかさえ、全くわからないような状態になる可能性があります。
その手前の、5~6年先の近未来のお話も、「おまけの第4章」に入っておりますので、よろしければどうぞお楽しみください。
皆さんからのご感想をお待ちしております(^o^)
さあ、反日勢力の皆さん、
さっさと買い占めてくれないと、
在日特権の実在が拡散しちまうぞ!(笑)
全文は「坂東忠信の日中憂考」の「燃えろ国論 燃やすな日本「在日特権と犯罪」発売!」で
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235607
4: 名無しさん@おーぷん 2016/10/12(水)03:11:05 ID:oHI >・・・で、たぶんこの本で一番怒っているのは
>「在日外国人犯罪の検挙情況」というデータを非公開にしていた
>警察庁事なかれ派の官僚の皆さんかもしれません
組織の中で公開するよう求めようものなら潰されてたんだろうなぁ
公開に向けて動いてくれた長尾議員にも感謝だわ
6: 名無しさん@おーぷん 2016/10/12(水)06:02:19 ID:6zu 犯在日特権
7: 名無しさん@おーぷん 2016/10/12(水)06:14:53 ID:z9E ああ、これは買っておくわ
拝読させていただきます
極力感情は排除した指摘を求めていますから
8: 名無しさん@おーぷん 2016/10/12(水)06:30:50 ID:28j 通称名でしか報道されない在日による犯罪って多いんだってね
例えは、ルーシー・ブラックマンさんを殺害した織原城二はイギリスでは正確にコリアンと報道されてた タイトルが素晴らしいなw