パクは国民に謝罪すべきnida!
で、謝罪したらこうなった。
そう。おなじみ”謝罪が十分じゃないnida!”である。
これは韓国でよく見られる光景だがなぜこういうことが起こるのか。
新・悪韓論では国民性としての”際限の無い欲望”が指摘されていたが国民性の問題として指摘するのであれば「恨みが深い者の方がエライ」という特異な価値観の方だろう。
韓国人の要求する謝罪がしばしば”無限謝罪”になるのは「これで許したら周りから”アイツの恨みはこの程度か”と馬鹿にされるのではないか」という恐怖があるからだ。だから対象がどれだけ謝罪しても許すことができない。許したら”その程度のやつ”と思われるからである。
パクの政治的判断ミスは歴代の大統領がみんなやってきた公私混同ごときで国民に謝罪したことである。こうなることが予見できてなかったとすればやはり無能だ。元々大統領の器ではなかったのだろう。

韓国人の無限謝罪要求の習性を知らなかったはずはないのに。(´・ω・`)