同部環境企画院の専門家、王金南(ワン・ジンナン)氏がこのほど開かれた環境フォーラムで認めたもの。王氏は北京市、天津市、河北省の大気汚染が世界で最も深刻だと説明。中国が年内に汚染改善目標を達成するには、今後1兆7500億元(約29兆円)規模の投資が必要であり、資金不足であれば大気汚染はますます深刻化するとした。
王氏によると、北京市、天津市、河北省では大量の汚染物質が排出されており、超微粒子物質PM2.5の濃度も上昇している。同地域では視界が平均50キロ前後まで低下しており、世界で最も悪い状態だという。王氏は「中央政府による積極的な資金投入が必要だ」と語った。(翻訳・編集/大宮)
http://www.recordchina.co.jp/a157122.html

写真は北京の大気汚染。
2:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/:2016/12/08(木) 18:39:33.28 ID:2GbFBMKz.net
大丈夫、中国人が吸って浄化するからw
52:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/:2016/12/08(木) 19:13:06.92 ID:0769D8IV.net
>>2
中国人そのうち光合成しだすぞ
4:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/:2016/12/08(木) 18:40:11.01 ID:8ukrg3VA.net
中国人なら大丈夫だよ、きっと
>世界最悪
今頃気づくなよw
>改善には29兆円必要
もっと要る
社会インフラと、人民の意識を根本から変えるべき(変わらんがw)
