
朴槿恵の功績を見てみよう
2012年12月22日 大統領就任の際、日本からの特使を受け入れず
2013年2月25日 歴史問題等の懸案が、両国関係の発展を阻害していると会談で日本を批判
2013年3月1日 独立運動記念式典演説で日本を1000年恨む発言
「千年恨」は2013年の流行語大賞になる
2013年5月7日 ワシントン・ポスト紙インタビューで日本批判
2013年5月8日 米議会演説で日本批判
(マスコミや韓国国民が絶賛して大興奮)
2013年11月4日 日本の一部の指導者が謝罪する考えもなく侮辱し続けていると批判
(BBC放送インタビュー発言)
次々に第三国で日本批判を繰り返す告げ口外交展開
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中国GDP2位になって韓国国民が中国に擦り寄る(中国優先に動く)
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抗日戦争勝利式典に朴槿恵参加
(招待国のうち序列2位と韓国国民喜ぶ)
日本とアメリカの忠告を無視して韓国AIIB参加表明
(AIIB副総裁職になり韓国国民大歓迎)
世界遺産登録、中国と韓国で共同提出・ 端島(軍艦島)の世界遺産登録を韓国が妨害
韓国国民の「日韓通貨スワップを停止・破棄せよ」との声で日韓スワップ廃止(韓中通貨スワップ合意)
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↓重要
就任から朴槿恵は一度も日本に来ていないことを韓国国民は忘れていはいけない
結論:韓国の歴代大統領の中で国内経済を犠牲にしてまで、韓国国民の反日感情を聞き入れて行動した人は朴槿恵しかいない