米国人弁護士が語る真実。日本には「A級戦犯」のみならず、戦争犯罪人もいない。英霊を祀る靖国参拝は尊ばれるべきだ
1: ひろし ★@\(^o^)/ 2016/12/13(火) 23:42:52.04 東京裁判を題材にしたNHKスペシャル「ドラマ 東京裁判~人は戦争を裁けるか~」が昨夜(12月12日)より放送中。その放送に合わせて、「米国人弁護士が『断罪』東京裁判という茶番」を12月16日に刊行予定。来日から40年日本を愛し、知り尽くしたケント・ギルバート氏が米国人の視点からみた東京裁判について論じていく。
日本は、議会制民主主義の国だ。戦前もそうだったし、戦後もそうである。その議会(国会)で決議されたことには、重大な重みがある。国会決議を蔑ろにすることは、民主主義国家の在り方を否定することに繋がる。
一九五三(昭和二十八)年八月三日、衆議院本会議で可決した「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」によって、日本には、いわゆる「A級戦犯」のみならず、戦争犯罪人は存在しなくなった。それにも関わらず、「A級戦犯」が靖国に合祀されているから、云々と言う事それ自体が、国会決議を軽視した発言である。
靖国神社に祀られているのは、「A級戦犯」や「戦争の犠牲者」ではない。国のために命を捧げた英霊である。
国家の持つ至高の権利は、「国権の発動たる戦争」を行う権利である。主権国家には、自衛権としての「戦争権」が賦与されている。それは、個人に譬えれば、「生存権」であり、「正当防衛」の権利である。
国家の決断として、戦われた戦争で「戦って命を落とされた方々」を慰霊し、顕彰するのは、国として当然のことだ。
その戦争で、勝ったか、負けたかは関係ない。また、その戦争が、大義ある戦争であったか、そうでなかったかも、別次元の問題である。
戦争の大義は、それぞれの当事国が、それぞれに主張すべきものだ。日本の戦争には日本の大義があり、正義がある。英霊の慰霊・顕彰は、日本という国家の大義に殉じたことによって、当然に為されるべきものである。敵国や第三国が、その慰霊・顕彰に口をはさむことは、厳に謹むべきだ。
アメリカでは、戦しした将兵は、大統領よりも上の地位を与えられ、顕彰される。貴い命を国の為に捧げた英雄だからだ。
戦争で戦って、命を捧げた英雄の顕彰の仕方は、国によっても、その国の文化・伝統、あるいは宗教によっても違う。その違いは、それぞれ尊ばれるべきものだ。
◆英霊は、「戦争の犠牲者」ではない
最近は、空襲体験のある人たちを、「戦争体験者」と呼んでいる。しかし、すこし前まで、「戦争体験者」とは、「戦争に行ってきた」人たちを意味した。「戦争体験」とは、「戦闘体験」と同義語だった。
戦場で、敵を相手にして戦った人々だけを、「戦争体験」があると、言っていた。戦争が終わって、復員してきた軍人たちは、戦時中に、本土で空襲を体験した、女性や、子どもを、「戦争体験がある」などとは言わなかった。「戦争体験がある」というのは、軍隊に入って、実戦を戦ったことを意味したのだ。米軍の戦闘機から機銃掃射を受けた子どもが、「私は戦争体験がある」などと、言ったことはなかった。
全文はソースで
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20161213/BestTimes_3970.html
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20161213/BestTimes_3970.html?_p=2
引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1481640172/
2: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/ 2016/12/13(火) 23:44:43.44 いや、BCには普通に犯罪者が居るから
勿論冤罪の奴や朝鮮系も居るけど
4: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/ 2016/12/13(火) 23:47:48.24 BC級戦争犯罪者は半島が本場
5: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/ 2016/12/13(火) 23:48:19.55 知ってた遅報
マスゴミがシナチョンと結託して捏造してるうちの一つ
7: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/ 2016/12/13(火) 23:52:29.42 ケントギルバートこそこそ帰化して議員になってくれ
帰化して議員になってほしくないやつばっかり帰化して議員になってる現実 http://www.wara2ch.com/archives/8761837.html