ある時、イエスが弟子たちを連れてKoreaと言う半島を旅していると、
一人の愚かな女性酋長が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、
「この女は罪人だからnida」と答えた。
それを聞いたイエスは民衆にこう言った。
「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
すると民衆は「uriは会社の金を横領したことがあるが、これはこの女酋長が原因だったnida!」
「uriは強 姦で捕まったことがあるが、この女酋長がいなければそうはならなかったnida!」
「uriは賄賂を受け取ったことがあるがこの酋長が・・・」
「uriは・・・」「uriは・・・」
と民衆は何もかも愚かな女酋長のせいにして自分たちの罪を決して認めず、誰も石を投げる手を止めるものはいませんでした。
イエスはその様子を見て「ダメだKorea、次行ってみよー」と半島を見捨てて行きましたとさ。