
韓国火薬テックウィンが引導に K9 自走砲を輸出する.
10日インド現地外信などによれば最近引導政府は
韓国火薬テックウィンから 155mm/52見物 K9 Vajra-T 自走砲を
輸入することに合議した. 取り引き規模は約 6億6000万ドル(約 8000億ウォン)だ.
今度輸出件は引導内閣委員会の承認を受ければ正式契約が
成り立つ.
¥"Vajra¥"は引導で使われるサンスクリット語で ¥"落雷¥"という意味だ.
発音は [バズィだと]と読む.
K9 Vajra-T 自走砲は韓国火薬テックウィンの引導協力社である
Larsen&Toubro(L&T)のタルレがオン(Talegaon) 工場で生産される予定だ.
供給するようになる自走砲個数は 100台に初 10代は 18ヶ月以内に
引導陸軍に供給される予定であり, 今後の 2年の間残り 90台が
追加に供給されるようになる.
韓国火薬テックウィンは去年 3月引導で開かれた放散エキスポ
(DEFEXPO India 2016)に K9 Vajra-T 自走砲を公開した事がある.
韓国火薬テックウィンとバングウィサアップチォング関係者はまだ正式契約を結んだことが
ないと最終契約が成り立つまで見守らなければならないと言った.