カンニング竹山 像設置をめぐり韓国に苦言「自国の政治をちゃんとしなさい」より
16日放送の「白熱ライブ ビビット」(TBS系)で、カンニング竹山が、「平和の少女像(慰安婦像)」問題をめぐり韓国に苦言を呈した。
竹山は、韓国国民の多くが日韓合意を認めず、大統領候補たちもこの問題を利用しようとしている状況下で、日本だけが振り回されることを危惧。「日本は関係ないというか、一緒にならない方がいいと思うんですよ。ヘンに利用されてるだけだから」と現状についてコメントした。
そして、竹山は「その問題より、自国の政治をちゃんとしなさいよという」と、朴槿恵(パク・クネ)大統領のスキャンダルで揺れ続ける韓国に苦言を呈していた。
http://news.livedoor.com/article/detail/12547997/

「自国の政治をちゃんとしなさい」と韓国を叱る竹山隆範さん。
韓国が怒らせたのは竹山さんだけではない。
親韓で知られる外交評論家ほんこん氏も怒らせているのだ。
ほんこんが慰安婦問題をめぐる日韓合意に異議「これはいかがなものか」より
ほんこんは「言いたいのは1965年の(日韓基本条約)、それしかないのよそもそも!」と声を荒げ、慰安婦問題は解決済みだと主張したのだ。さらに、「日本はそういうふうなつもりで払ってんのちゃうって言っても、メディア通して世界には、日本が認めたってなる」と説明を続ける。そして「これはいかがなものかな」と、不満をあらわにしていた。
ほんこんはその後も「1965年、国同士の約束ごと!」「(今になって)なにを言うてんねん!」と、最後まで訴え続けたのだった。
http://news.livedoor.com/article/detail/12304390/

「けしからんね、韓国は」と語る外交評論家”ほんこん”氏こと 蔵野 孝洋さん。