
虐殺で発生した要らなくなった大量の靴
実は、韓国の言う「従軍慰安婦」は朝鮮戦争時に連行された性奴隷、韓国軍慰安婦を意味していた!
1990年代まで韓国では「慰安婦問題」はタブーだった。なぜか。
韓国人にとっての「慰安婦問題」とは「保導連盟事件1950~」(*1)の裏で行われた韓国軍による慰安婦狩りだった!
普段 在日と接している我々日本人には分かっている。
朝鮮人は自分たちの悪事、不利なことを隠すために、有りもしない他人の落ち度を作り上げたり主張して大騒ぎし、結果的に有耶無耶にするのを日常とする外道畜生であるということを。
「日本軍慰安婦20万人」というのは「保導連盟事件や赤狩り」で無実の罪に問われた女性が強制連行され慰安婦とされ殺された数。
死人に口無し!
その人数およそ20万人を、日本軍がやったことと都合よく転嫁したのです!!

韓国軍の行った赤狩りの生き残りたち
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1431334572/l50
http://news.livedoor.com/article/detail/10098980/
http://textream.yahoo.co.jp/message/1835396/855a74dbe6b61445706faa250ece46cf
*1 (韓国最大のタブー The maximum taboo in South )
https://www.youtube.com/watch?v=jZfziONC0OQ&list=PL632E0D4D7D23CEA7
共産主義を疑われた韓国人及びその家族一同が、裁判無しで強制連行され銃殺、または残虐な方法で処刑された戦後最大級の虐殺事件。
この事件の際に、多くの男性が処刑される傍ら、多くの若い女性が性奴隷として連行され、慰安婦にされたり民間反共自警団幹部ら専属のレイプ要員として攫われている。
それらの女性の多くが口封じのために処刑され、その総数がおよそ20万人近くに上り、
長らく韓国内では最大のタブーとされていたが、
朝日新聞の一連の(近年捏造と自ら認めた)慰安婦強制連行報道により、朝鮮人特有の「自らの悪事を、他人になすりつけ騒ぎ立てる」行動により世界的に注目を浴びる問題となった。