2017年03月14日20:00
韓国人「韓国のサード導入が観光業界にもたらした思わぬメリット」

韓国のネット掲示板に「サード韓国が成し遂げた!-feat韓国経済」というスレッドが立っていたのでご紹介。
1. 韓国人(スレ主)
「中国人のいないソウルに行こう」東南アジア人気旅行地「ソウル」急浮上
2017-03-13 09:24
南怡島を訪れた東南アジアの観光客(韓経DB)
中国の「禁韓令」で国内の観光業界に緊張が走る中、中国人旅行客を超えた新たな突破口として、東南アジアの旅行客が注目されている。
ある調査によると、昨年東南アジアの自由旅行客の人気旅行地として「ソウル」が急浮上したことが分かった。
全世界の旅行価格比較サイトスカイスキャナーが昨年末、マレーシア、シンガポール、フィリピン、インドネシアなどアジア太平洋地域4ヵ国の旅行客の航空券検索の推移を分析した。
その結果、昨年、インドネシアの個人旅行客の関心が最も多く増加した旅行地は大韓民国ソウルであることが確認された。
フィリピンの自由旅行客の検索率が大きく増えた旅行地3位もソウルだった。
韓国観光公社の発表によると、2017年1月、韓国を訪れた外来旅行客は122万695人と、前年同月比13.3%増加した。
非中国中華圏(香港・台湾など)、東南アジア6ヵ国(タイ・シンガポール・マレーシア・インドネシア・フィリピン・ベトナム)を中心に成長が続いたという説明だ。
ドラマとK-POPなど韓流が東南アジアと非中国中華圏地域に拡大し、旅行地好感度にも肯定的な影響を及ぼしたものとみられる。
特に毎年高い経済成長率を見せている東南アジアでは海外旅行に行く人々がさらに増えるものと予想され、世界中の観光業界が注目している。
今回の調査によると、インドネシアの自由旅行客が2016年にスカイスキャナーを使って検索した旅行地のうち、前年比成長率が最も高かった上位5都市は、韓国・ソウル、インドネシア・ブリトゥン島、インドネシア・スラカルタ、日本・東京、インドネシア・バンドンだった。
フィリピンの場合、検索率が最も多く増えた旅行地1位(韓国・済州)と3位(韓国・ソウル)を韓国の主要都市が占めた。
ソウルの人気は、シンガポールとマレーシアでも確認された。
2016年、シンガポールの自由旅行客とマレーシアの自由旅行客が最も多く検索した旅行地、それぞれ2位と4位にソウルが上がった。
訪韓旅行客の大きなウェイトを占める日本人たちが最も多く検索した自由旅行地1位もソウルだった。
スカイスキャナーの韓国市場担当パク・ジョンミンマネージャーは「韓流の人気が広がり、韓国と近い国々を中心にソウルに対する全世界の自由旅行客の関心がますます高まっている傾向がある」として、「ビザの緩和など国内旅行のための障壁が低くなり、韓国を訪問しようとする海外旅行客がさらに増えると予想している」と明らかにした。
ソース:http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=015&aid=0003739913&date=20170313&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=103
1行要約:ゴキブリのような未開なチャンケどもが来ないから、日本人、東南アジア人、世界の人々が韓国に観光に来るという
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中国人がいないという理由で旅行先に韓国を選ぶ、、
ねえよ!
