【ソ¥ウル4日聯合】企画財政部の姜万洙(カン・マンス)長官は3日、経済成長率は昨年第4四半期にマイナスに転落したと明らかにした。5官庁の長官が出演したKBSの新年経済番組で述べたもの。姜長官は現在の状況を、各シンクタンクが2週間単位で成長率を引き下げるほど厳しいと診断した後、「景気は早ければ今年下半期から少しずつ良くなるだろう」と見通しを示した。政府が昨年第4四半期の成長率がマイナスに転落したと明らかにするのはこれが初めて。
現在は16兆ウォンの財政支出拡大と35兆ウォンの減税、計51兆ウォン(約3兆5498億円)の財政拡大を推進しているが、必要なら追加もあり得ると説明した。また、最高の福祉は雇用創出と考え、減税なり規制緩和なりを推進する方針だとした。
昨年末まで唯一プラス成長と自負していた馬鹿朝鮮土人は何処へwww