台湾は「日清戦争」で、清国(現在の中国)から、日本に割譲された。
欧米諸国も全て承認して、合法的に日本の植民地となった。
しかし、台湾の原住民は、反乱を起こし、何万名も死亡した。
日本は、台湾に学校を作り、病院を作った。
毎年、疫病で大勢の台湾人が死んでいたが、
日本は上下水道のインフラを莫大な金額を投じて整備した。
それから疫病の大発生は無くなった。
また現地の台湾人をインフラ整備に雇ったので、
台湾の少数民族たちは収入を得ることができた。
植民地に、現地人のために、病院や学校を作ったのは日本だけである。
また、植民地の現地人のためのインフラを整備したのは、
これもまた日本だけである。
欧米諸国は、白人居住地だけインフラ整備した。
白人居住地から一歩外に出ると、未開の地の植民地が全てであった。
終戦後、台湾は親日国家になった。
日本が信託統治を当時の国際連盟から委託された
「南洋諸島」(今の、ミクロネシア連邦、パラオ、マリアナ諸島)
ここでも、日本は現地人のためにインフラを整備した。
勿論、学校も病院も作った。
彼らは、今まで支配してきた白人たちは、
自分たちのために何もしてくれなかったと言った。
しかし、ここも最初は反乱を起こし多くの死者が出た。
しかし、終戦後、独立した、
ミクロネシア連邦(現大統領マニー・モリは日系四世)
パラオは大の親日国家になった。
朝鮮は「一進会」などが日本に併合を求めてきた。
欧米諸国も承認した。
特にイギリスなど「早く近代化に成功した日本が
朝鮮を併合することは、
我々欧米諸国にとっても歓迎すべきことで、
とても喜ばしいことである」と表¥明したほどである。
朝鮮の民衆は反乱を一切起こさなかった。
日本は朝鮮半島にも、莫大な金額を投じてインフラを整備した。
終戦後、半島は、大の反日国家になった。
他の国と違って反乱も起こさず、
日本大歓迎と喜んだ朝鮮だけが反日国家になった。
恩も何も感じず、日本を批判し続けた。
反乱を起こして何万人も死亡した民族は、
日本に恩を感じ、感謝をし、親日国家になっている。
反乱を起こして戦う気概のある民族は優秀である。
個人でも、男の子は喧嘩をした後、大の親友になることが多いが、
それくらいの気概のある民族は民度が高い。
長年、属国で、他国に媚び諂う習性が染み込んだ民族は、
民度が低い。嫉妬と妬み。裏切りしか知らない