それによると、海軍はミサイル攻撃に備え、3隻の巡洋艦と15隻の駆逐艦を、
敵の弾道ミサイルを追跡・迎撃できるBMD能¥力を持たせるよう性能¥改善し運用中だ。
このうち16隻が太平洋地域に、2隻が大西洋地域に配置されているという。
こうした配置は、この計画が当初、北朝鮮の弾道ミサイル攻撃に備え推進された
ためだとしている。
北朝鮮は2006年7月、米本土に大きな打撃を与え得る能¥力を持つと評価される
弾道ミサイル、テポドン2号の発射実験を実施し、米国では緊張が高まった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000009-yonh-kr
( ・∀・ )φ 半島のテロ国家は南北併せて消滅しますね。ww