日本人・・・「謙譲の美徳」がある為、外国人から誉められたりすると、大したものではないと、かえって自らを貶めたりする。
誉められっぱなしでは気がとがめて、急ぎ相手の国への誉め言葉を探しだす。
中国人・・・ 良し悪しはともかく、古代よりアジアの文明をリードしてきた実績と、根強い中華思想があるため、誉められることに遠慮はない。
ある種、余裕を以って、相手のことも誉める。
韓国人・・・ 飢えた子供が、食べ物にむしゃぶりつくように誉め言葉に反応する。
調子に乗って、あれも凄い、これも世界一などと、明らかに妄想の領域にある事柄も自慢しだす。
相手は「そこまで誉めてはいないのに」と苦笑して、その場を立ち去る理由を考え始める。
相手を誉め返す余裕は全くないw