【青森】韓国修学旅行に県内高校の反応鈍く…視察旅行への参加ゼロ
韓国観光公社が五日から二泊三日の日程で、東北地方などの高校の教諭らを対象に、
韓国修学旅行のための視察旅行を実施しているが、本県からの参加はゼロだった。
円高ウォン安で、個人旅行は年末年始も韓国ブームだったが、修学旅行は数年先を
見越して、長期スパンで計画するため、個人旅行のように身軽ではなく、学校側は慎重だ。
同公社は、直行便があることなどを武器に、大口の修学旅行に期待を懸けているが
苦戦しており、「ブームに関係なく、継続的にPRに取り組みたい」と強調している。
good job
残飯を食べさせられる国に行くわけには行かない
食の安全を推進する青森県