年末年始に朝鮮経由で台湾へ行ってきたんだが、
空港・機内でいろいろ有った。
関空のコリアンエアーのカウンターでチケッティング中に、いきなり朝鮮のガキが荷造り用の紐をくれと
わしに断りなしに割り込んで来やがる。もちろんガキに“渇”を入れてやった。
コリアンエアーの職員は苦笑い
機内に入って荷物を上の棚に置こうとしたら、毛布が占領していて隙間が無く置けない
客席乗務員の姉ちゃんたちに言えば、話が長くなるので、こんな場合は上席の男乗務員を呼ぶ
毛布を移動させて解決。こいつらはデタラメだ。
復路の台湾桃園空港で、コリアンエアーと共同運航の中華航空のカウンターへ行った。
エコノミーのカウンターは客がたくさん待っている。そうしたら、ビジネスのカウンターから
日本語でお客様、こちらに来てくださいと言ってくれる。わし1人だけだ。
丁寧な対応で、すぐに手続き完了
仁川〜関空では朝鮮夫婦のガキが泣きわめきやがる。日本航空との共同運行なので
日本人客席乗務員を呼んでくれと言えば、居ないと言う。しかたなく朝鮮乗務員と話をするが
言い訳から始めやがる。こいつらと話したら長くなるのでうっとうしい。無事。明けてあった?
最後部の座席に移動、疲れていたので良く寝れた。
ガキは泣くもので我慢しろと正論を言う人も居るだろうが、問答無用 わしはトラウマがあって
ガキが泣くのは我慢できない。
おかげでイミグレージョンは人があふれ出るのが遅くなった。
イミグレーションに行くまでにエスカレーターで移動するが、朝鮮のガキが塞いでいて通れない
また“どけ!”といわねばならなかった。
この民度の違いはなんだ!