>日本には放送局が7局ある。
>日本には放送局が7局ある。
>日本には放送局が7局ある。
アハハハ^^;参ったな、こりゃww
>きちんと謝罪する
えっ?最初は言い訳ばっかりじゃなかったっけ???
>まだ韓国の放送局は素直に過ちを認めるケースが少ない
別に放送局に限ってないと思う><;ww
・・・・・
<取材日記>視聴者にきちんと謝罪する日本のテレビ
10日午後7時、日本のテレビ朝日で「情報整理バラエティー ウソ¥バスター!」という番組が放送された。 健康や食べ物などと関連し、大勢の人々が常識として信じていることでも実際には間違っている点があるということを見せるプログラムだ。 検証の手段にはインターネットブログが利用された。 「この常識は事実か、誤りか」と尋ねながら、ブログを根拠に提示して真偽を明らかにする。 しかし放送された後、一部の視聴者が疑問を抱いた。 放送で紹介されたブログの掲示物を見たところ、ブログが放送当日の午前1−3時に集中的に作成されていたからだ。 未明に載せられたブログの文を同日晩の放送に利用するのは物理的に容易ではないと判断した一部の視聴者が、すぐに放送局に問題を提起した。
するとテレビ朝日は真相調査を行った後、12日に視聴者に謝罪した。 この番組で紹介されたブログが、実際には番組制作陣が放送用に急造したものであることを明らかにしたのだ。 テレビ朝日は「実際のブログを画面で紹介しようとしたが、ブログの管理者と連絡が取れなかったため撮影許可を受けられず、内部で代替用として作成した」と説明した。 また「インターネットに実際に存在する情報を根拠に番組を制作したため、ねつ造ではないが、結果的に視聴者に誤解を与えることになった」とし、再発防止を約束した。 テレビ朝日の速かな謝罪は、放送の正確性・公共性がどれほど重要かを改めて実感させた。
日本には放送局が7局ある。 このうちテレビ朝日など5局が民放だ。 放送局は視聴率競争のため番組が無理に制作されている、という批判もよくある。 しかし少しでも問題が発生すれば、直ちに真相を明らかにするという慣行も定着している。 そうでない場合、視聴者の信頼を失い、さらに大きな打撃を受けるからだ。
一方、韓国の放送局はどうだろうか。 昨年、誤った報道で全国に混乱と国力浪費をもたらしたにもかかわらず言い訳を繰り返した放送局もあったが、まだ韓国の放送局は素直に過ちを認めるケースが少ないと言えば、これは私の偏見だろうか。
中央日報 金東鎬(キム・ドンホ)東京特派員 2009.01.14 16:02:11