【ソ¥ウル12日聯合ニュース】LGディスプレーは12日、大手IT企業の米アップルと5年間にわたる液晶パネル供給契約を締結したと明らかにした。
契約に基づき、アップルは今後自社製品に使用される先端液晶パネルをLGディスプレーから優先的に購買する。LGディスプレーがアップルにモニター、ノートパソ¥コン用液晶パネルを供給することは初めてではないものの、今回の長期契約で取引対象が他の製品群まで拡大するものと期待される。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2009/01/12/0200000000AJP20090112000700882.HTML
↓Kの法則発動↓ 米Appleのスティーブ・ジョブズCEO体調不良、休養。株価暴¥落。
健康問題が取りざたされているスティーブ・ジョブズCEOは、夏には復帰するとしている。
米Appleのスティーブ・ジョブズCEOは1月14日、同社従業員にあてて送った電子メールの内容を公開し、その中で6月末まで治療に専念することを明らかにした。
ジョブズ氏は1月5日、Macworld Expoの基調講演への不参加とホルモン異常による体重減少を治療することを発表¥した。しかし、今回の書簡で、自分の健康問題に関する関心が自分や家族、そしてApple社員にも混乱をもたらしていることを懸念。また、この1週間の間に当初自分が想定していたよりも自身の健康問題が複雑なものであったことが判明したと述べている。
同氏は治療に専念するため、また、Appleの全員が素晴らしい製品を出していくことができるように、6月末まで病気休暇を取ることを決めたという。
日常的な経営判断はティム・クックCOO(最高業務責任者)が代行するが、戦略的に重要な案件に関しては休暇中でもCEOとしてかかわるとジョブズ氏は説明。取締役会もこの件に関してフルサポートしてくれるという。
「夏にみんなと会うのを楽しみにしている」とジョブズ氏は結んでいる。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0901/15/news029.html
株価急落…アップルのジョブズCEO「休職」を発表¥
AP通信によると、米アップルの共同創業者で現最高経営責任者(CEO)のスティーブ・ジョブズ氏が14日、病気療養を理由に今年6月まで休職することを、従業員向けの電子メールで明らかにした。
ジョブズCEOは先週、自らの健康状態について「ホルモン異常のため、急激な体重減少に見舞われている」と声明を出したうえで、すでに治療を始めており、春までには回復するとの見通しを述べていた。
この日の説明では、ジョブズCEOは「私の健康に関連した問題は、当初考えていたよりもはるかに複雑であることが判明した」と説明している。
ワンマン経営者として知られるジョブズCEOの健康問題は、アップルの経営に大きく影響を与える要因として常に注目を集めている。長期休職が明らかになったことで、アップルの時間外取引での株価は7%以上急落した。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/090115/amr0901150835005-n1.htm