【韓国経済】KIKO損失 銀行から借り入れしやすくする為に
会計帳簿から除外=会計基準緩和
為ヘッジ派生商品である ‘KIKO’による損失を会計に反映しないように会計基準を変更する方案が
検討される.
キコで被害を受けた中小企業の未実現損失が会計に反映され企業の信用度が低くなって銀行から
資金貸し出しが難しくなっているからだ.
政府とハンナラ党は 13日ソ¥ウル汝矣島中小企業中央会で開かれた ‘経済危機克服のための
中小企業政策懇談会’でこのようなジレンマを受け付けて改善方案を検討中のだと 14日知られた.
ハンナラ党林テヒ政策委議長はこの日汝矣島党舎で開かれた最高委員・重鎭連席会議で
“昨日開かれた懇談会結果 中小企業のための支援策が施行されているがまだ銀行窓口や
行政機関一線ではジレンマが残っているという指摘が多かった”と “特にキコの評価損を
会計帳簿に反映する方法に対する改善要求があった”と強調した.
前日懇談会で中期中央会金奇聞会長が “キコ損失を減価償却のように財務諸表¥に
3年?5年間分割適用してくれ”と公式建議したことと知られた.
政府とハンナラ党はこれによって早いうちに党政調会議を開いて非上場法人に対しては
為替差損を段階的に会計に反映するなど粉食ではない合法的な方法で企業実績を改善する
方案を論議する予¥定だ.
現在は派生商品に対する会計処理の場合確定された損失だけではなく確定されない損失も
該当の年度に一緒に反映している.
林議長はまた “総合建設大企業たちが下請を通じて工事をしながら政府から工事代金を現金で
受けるが 下請業社には長期手形や代金支給を延ばして下請中小企業たちのジレンマが
よほど大きい”と “お正月(旧暦)を控えて賃金滞払や未決済代金を決済するための資金を
求めに通う中小企業の現実を勘案する時徹底的に改めなければならない事項”と指摘した.
これと関してハンナラ党は大企業の工事代金支給引き延ばしによって生ずる中小企業の
資金難を解決するように 政府と合同で現場点検に出る方針だ.
これでは世界標準から見たら粉飾決算だろ
これで韓国に投資なくなり、取引も要注意で韓国死亡