韓国人が、いくら歴史から目をそらしても、韓国が戦争加害国であるという事実はかわりません。
韓国人は日本軍とともに戦いました。多くの韓国人が、日本軍に志願しました。
1944年の後半から朝鮮半島でも徴兵が実施されましたが、徴兵された韓国人兵士が戦場に行く前に終戦になりました。
日本軍の連合軍捕虜収容所の看守の大部分は韓国人でした。戦争犯罪である捕虜虐待の犯人の大部分も韓国人でした。
靖国神社に奉られている韓国人は、全員、日本軍に自らの意思で志願した韓国人だけです。現在、韓国兵の遺族が、自分の先祖が靖国神社に奉られていることに反対していますが、その本当の理由は、自分の先祖が日本軍の協力者であることが韓国社会において暴¥露されるのを避けるためにやっているとしか思えません。
韓国人は、中国では、高麗棒子と言って馬鹿にされています。満州で、韓国人警察官を採用しましたが、現地人に対して「日本人」を語り、多くの現地人から略奪や強姦、殺人を行ったので、日本が韓国人警官には、拳銃の携帯を認めませんでした。そこで、警棒を使いおびただしい中国人を虐待したので、中国人から高麗棒子と呼ばれるようになりました。現在でも、韓国製自動車のことを、中国人達は、あたかも日本製の自動車のように見せて販売する方法を皮肉り、棒子車と呼んでいます。こういこともあり、韓国の国家ブランドを中国で確立するのは、まず無理です。
これでも、韓国は、世界に対して「韓国が被害国である」と主張するのですか?