北朝鮮と日本 軍事より対話の道描け
米国と北朝鮮の軍事的な緊張が高まっている。トランプ米政権が原子力空母カールビンソンを朝鮮半島近海に向かわせた。
問題は、あらゆる選択肢と言いながら、軍事力による示威ばかりが前面に出て、対話による外交努力が後景に退いていることだ。
米国が対話を拒んだことが、結果として、北朝鮮の核・ミサイル開発を進展させた面もある。トランプ政権の体制が固まらない中で日本の役割は大きい。
これまでの北朝鮮政策を振り返り、何がうまくいき、なぜ挫折したのか。その経験と教訓をふまえ、軍事に偏らない選択肢をトランプ政権に説く。それこそが、日本がいま果たすべき喫緊の使命だ。
そんななか、安倍政権が米国の「力の誇示」を評価する姿勢を示していることに疑問を禁じ得ない。大事なのは、対話による危機回避の道筋を描くことだ。あらゆる場での日本の外交努力が問われている。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
対話を拒んだって、、、
大量破壊兵器開発しない約束で原発とか作ったのに、それ破ってあろうことか原発から核燃料取り出したの誰?
>>7
そんなことあったの?
取り出したやつ生きてるんだろうか?
>>83
冗談で書いてるだろうが、実際に人間放り込んでメンテナンスやらせてたりするからな。
すげえな、正気かよこの新聞社w