22日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、橋下徹氏が日韓の従軍慰安婦問題をめぐって、日本の謝罪の方法を見直すべきと提案した。
番組では、従軍慰安婦問題をテーマに、橋本氏と東海大学教授の金慶珠(キム・キョンジュ)氏らを交えて激論が戦わされた。
橋下氏は、2015年の慰安婦問題日韓合意について、国会は批准しておらず「(法的効力は)まずないでしょう」と、断言した。そして、韓国の立場から日本の謝罪について「『謝り、謝罪が足りない』と思っているのでしょう」と、韓国側の心情を推察する。
その上で、橋下氏は「謝りのレベルは何で決めるのか」と問題提起し、その解決策として他国の事例を参考にして、謝罪方法の基準を設けなくては、韓国側は納得しないと力説したのだ。
また、橋下氏は米、英、仏、独における慰安婦問題の事後処理を引き合いにして、日本の謝罪対応の評価を仰ぎながら、韓国側の納得を得るしかないと打開策を語った。
しかし、これに金氏は異論を唱えた。金氏は、韓国は諸外国の事例や基準を求めているのではないと断じ「真心のこもった謝罪を求めてるの!」と反論しながら、安倍晋三総理大臣からの謝罪の重要性を強調していた。
2017年5月23日 9時56分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13099516/
我国日本は関係ありませんもう全て終わった話です。
文句は韓国政府内で話あってください。
835:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/:2017/05/23(火) 16:39:16.05
>>9
これが大正解だな。
こんな言いがかりつけたの韓国くらいで、他国に例などないだろw 