원본보기日本軍慰安婦の被害者を称えるために、市民が募金を集めて昌原に建てた「少女像」がまた毀損された。その前に置かれた花を生けるために置いた壺がなくなった。昌原、馬山合浦区午東洞文化通りにある少女像は市民の募金を集めて2015年8月27日に立てられた。 少女像が建てられた時からその前に壷が置かれており、たまに市民らが持っておいた花が生けられていた。ところで壺が消えて、少女像が揺すられたという事実が27日昼に確認された。
数日の間、少女像の足首に自転車の鍵がかけられ、市民らの憤りを買ったことがある。監視カメラの確認結果、当該自転車のオーナーは新たに確認された問題とは関連がないものと見られる。

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自転車のオーナーが少女像足首に施錠しておいた現場が初めて確認された時間は、今月24日午後10時30分頃だった。
自転車のオーナーは30代の男性だった。 自転車のオーナーは、同日午前5時40分ごろ、自転車を取りにきており、その時までは壺はそのままだった。
この男性は自転車を取りに来たが、タイヤにパンクがあることを発見し、自転車をそのままにして、すぐに近くの交番を訪れ、パンクをさせた人を探してほしいと、申告(?)した。
そして自転車の持ち主と警察官、金ヨンマン代表が同日午前9時30分頃現場を再び訪れた。 しかし、その時に壺が無く成って居たのだ。
このような過程を見る時、同日午前5時40分から9時30分の間に、誰が壺と少女像に手を出したものとみられる。