
李シヴァシゲで “日, 韓国納得するまで慰安婦謝罪すると当然
靖国(靖国)神社参拜をしない理由もそのためか. 右翼たちの攻撃がひどいが….
“若かった時は何にも知らなくて参拜した. ところで 15年前ほど靖国神社の本当の意味をアルゴからは行けなかったよ. 国民を欺いて天皇も欺いて戦争を強行した A級戦犯たちの噴射が成り立たない限り靖国は行くことができない. 天皇が参拜することができるようになればあの時行こうと思う.”
ヒロヒト(裕仁) 日王は 1975年 11月まで靖国神社を 8番(回)参拜したが A級戦犯たちが合リされた 1978年以後には参拜しなかった. 1989年即位した明仁(明仁) 日王も一番(回)も参拜しなかった.
慰安婦葛藤などで韓日関係が難しい.
“本当に難しい問題だ. 慰安婦問題に対して日本内にも多くの意見があるが人間の尊厳, 特に女性の尊厳を侵害したという点においてはいけない事で謝罪するべきだ. ただ何回も歴代総理, 日王までお詫びの意思を表明したにも韓国で収容されないことに対しては挫折感も大きい. それでも納得を得るまでずっと謝罪するしかないだろう.”
彼は韓日併合に対しても言及した. “日本では ‘当時国際法の上に違法ではなかった’と主張するが, ‘違法ではなかったからなった. 以上!’ して終わらせる問題ではない. 国を失うということはその国家の伝統と歴史, 言語, 文化を皆失うという意味でその国国民の自尊心にひどい傷つける事だ. 申し訳ない事ではないか. ところで私がこんな話せば直ちに ‘李シヴァは韓国便なのか’は攻撃が入って来る(笑い).”
―改憲と係わって韓国では日本が戦争することができる国家で行こうと思うという恐れが大きい.
“日本が戦争可能な国家に行くには太平洋戦争に対する徹する反省が前提されなければならない. 日中戦争, 太平洋戦争, 1945年広島原爆と敗戦…. 200万人が犠牲された. どうしてその戦争を始めただろうか. どうして途中にやめることができなかったか. まともに検証して反省しなければならない. 当時政府, 陸海だね首長たちは勝つことができないということが分かりながらも雰囲気に荒されて戦争に突入した. 当時言論を含めて誰も反対しないことも大きい締める. 誰も真実を言わなかった.”
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