「足蹴りした」
搬送も母死亡 息子が日常的に暴力か
8/3(木) 18:49配信 テレ朝 news
All Nippon NewsNetwork(ANN)
日常的に暴力を振るっていた可能性があります。
韓国籍の無職・朴龍一(ボク・リュウイチ)容疑者(49)は1日夜から2日にかけて、広島市東区の自宅で母親(81)の腰を蹴るなどしてけがをさせた疑いが持たれています。母親は搬送先の病院で死亡が確認されています。警察によりますと、母親の体には複数のあざがあったということです。
警察の調べに対し、朴容疑者は「腰やお尻を5、6回足蹴りしたことは間違いありません」と容疑を認めています。警察は傷害致死の疑いも視野に捜査しています。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170803-00000052-ann-soci