「佐田白茅外二人帰朝後見込建白」(『公文録・明治八年・第三百五巻・朝鮮講信録(一―附交際書類)』、JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A01100124300、国立公文書館)9頁に次のように記されている:
「朝鮮知守不知攻、知己不知彼、其人深沈狡獰固陋傲頑
覺之不覺、激之不激、故断然不以兵力涖焉、則不爲我用
也、況朝鮮蔑視皇國、謂文字有不遜、以興耻辱於
皇國、君辱臣死、實不戴天之冦也、必不可不伐之、不伐之
則
皇威不立也、非臣子也」。
すなわち、
「朝鮮は守るを知りて攻めるを知らず、己を知りて彼を知らず、其の人は深沈・狡獰・固陋・傲頑、
之を覺して覺らず、之を激して激せず、故に断然兵力を以って焉(いずく)んぞ涖(のぞ)まざれば、則ち我が用を爲(な)さざる也、
則ち皇威は立たざる也、臣子に非ざる也」。
況や朝鮮は皇國を蔑視して、文字に不遜(ふそん)有りと謂(い)う、以って耻辱を皇國に與(あた)う、
君を辱らるれば臣は死す、實(じつ)に不戴天の冦(あだ)なり、必ず之を伐たざるべからず、之を伐たざれば
昔から韓国人は駄目人間だったんだなあwww