麻原には人道的な死刑より
生きてる間ずっと拷問をし続けてあげたかった
死の恐怖に向かい合い、死にたいと思わせるくらいまで拷問を与え続け、治療し生きながらえさせる。
被害に遭われた方は人道的な扱いを受けなかったのだから
加害者だけに国が人道的な扱いをするのは納得ができない
死刑を執行されて被害者遺族は一時は溜飲が下がるかもしれない
思い返せばまた怒りが湧き上がるだろう。
そのときに加害者はすでに死んでいる。やり場のない怒りに絶望するかもしれない
今まさに拷問を受け続けていれば、一時の安堵より未来永劫苦しみ続ける麻原のほうが
被害者として納得ができるのではないかと思う