https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180709-00043653-sdigestw-socc
ハリルがアルジェリア代表監督就任へ! そのサラリーは日本代表時代を大きく上回る
日本代表の前監督、ヴァイッド・ハリルホジッチの新天地が決まったようだ。2014年ブラジル・ワールドカップまで率いていたアルジェリア代表監督のポストに復帰したと、複数の海外メディアが伝えている。
アルジェリアの公共メディア『Al-Ain』はアルジェリア・サッカー連盟の幹部を取材し、同連盟のケイレディン・ザッチ会長がハリルホジッチ側に提示したオファー内容を公開。契約期間は2022年カタール・ワールドカップまでの4年間で、報酬は月額25万ユーロ(約3250万円)で合意に至ったという。年俸に換算するとおよそ3億9000万円にのぼる超高額だ。日本代表監督時代の年俸は200万ユーロ(約2億6000万円)だったと言われており、それを大幅に上回るサラリーとなった。
同メディアは「韓国サッカー協会からも代表チーム監督就任の打診を受けていたが、報酬の提示額に開きがあったようだ」と、サラリーが選択の決め手になったと報じている。(以下略)
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どんだけ貧乏なのよ、韓国のサッカー協会は。
審判の買収に金を使うなら、こっちに使えばいいのにw