幸福の科学「大川隆法」総裁 死刑執行後に「麻原彰晃」の霊を呼び出す
幸福幹部:いまの心境は?
麻原の霊言:逮捕から23年経ったし、死刑判決が出てから12年か。毎日「いつ来るか」と思っておった。たくさんの人をポアしてきたから、ワシがポアされても当然。死んだという自覚はある。死刑囚が刑を執行されたってことだから。
幸福幹部:死刑を受け入れている? やむをえない?
麻原の霊言:やむをえないことはない。強い者が勝ち、弱い者が敗れる。警察を倒せなかった。ルパンみたいに警察をキリキリ舞いさせることをやってみたかった。
警視庁を狙いたかったから、サリンは桜田門の出勤時間を狙って、一矢報いた。
幸福幹部:実際はピョンピョン飛んでいるだけ。
麻原の霊言:そんなに下半身鍛えとらんよ。
幸福幹部:座布団を重ねて飛び降りているだけ。
麻原の霊言:君らだってこうして霊言やって、(信者に)信じさせているじゃないか。
――「見ていてヒヤヒヤした」(参拝客)というほどの、まさかのストレートな幸福批判。
幸福幹部:オウムは薬物で幻覚を見せ、24時間強制的に説話テープを聞かせ、信者をコントロールさせていた。
麻原の霊言:おたくもカセットテープ聞かせているだろう。
幸福幹部:本という選択肢もある。
麻原の霊言:ああ、そうなんだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180709-00545056-shincho-soci&p=3
もはやコントW