韓国コンビニおにぎり 大ヒットの秘密
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000524-san-int
韓国のコンビニの歴史が今年で30年になり回顧談がにぎやかだ。韓国でも日常生活に欠かせない存在になっているが、ご多分にもれず乱立で競争が激しい。筆者が住む学生街はコンビニ激戦区で、自宅周辺100メートル以内に一時は7店あったのが今も5店ある。
ほとんどが学生アルバイトだが、文在寅(ムン・ジェイン)政権の革新政策で最低賃金が大幅アップしたため店のオーナーたちが「これじゃ自分がアルバイトをしたいくらいだ」と反発するなど、このところ賃金問題で騒がしい。 (´Д`)店長より給料の良い最低賃金ww
韓国コンビニ史で忘れられないのは、今や一番の売れ筋になっているおにぎりの物語。おにぎりを韓国では「チュモク・パプ」というが、これは文字通りご飯を丸めたいわば貧しい非常食であって、商品になるものではまったくなかった。
そこで韓国のコンビニは日本風ののりで包んだおにぎりを「三角キムパプ」と名付けて売り出すことで成功した。「キムパプ(のり巻き)」は韓国人にとってもっともなじみの食品だったからだ。このネーミング開発を担当したのが日本のセブンイレブン関係者。表向き誰もいわないが、かくのごとく韓国の流通業界は日本の影響で発展した。
(`・ω・´) 韓国おにぎりは日帝残滓ww
造船人みじめ。