国連のグテーレス事務総長は先日、国連職員に対して書簡を送り、
「加盟国が分担金の支払いを遅らせており、現金がすぐに底をつきそうだ」
と財政状況が非常に厳しいことを訴えました。
また、加盟国にも書簡を送っており、
「あなた方の国連であり、破産に追い込まれるべきではない」
と分担金の速やかな支払いを求めています。
加盟国193カ国のうち、未払いは最大の拠出国である米国を含む81カ国。
2018年の日本の分担率は9.68パーセントで2位であるため、
米国が払っていない今、実質日本が最大の拠出国となっています。
チョンコの事務総長がサムスンの電気製品を買い入れ
両班職員を多数採用したので、キムチ臭くなった国連の危機。
国連でデカイ顔をしてる
韓国と中国は、全経費の40%づつ払うべきだ。