日興証券(現・SMBC日興証券)を脱サラした櫻田慧(1937年1月19日 - 1997年5月24日、60歳没。岩手県大船渡市出身。東京都立大森高等学校、日本大学医学部を経て、商学部卒)吉野祥が、1972年3月12日東京都板橋区成増で1号店をオープンさせる。
この際、アメリカのハンバーガーショップ「トミーズ(Tommy’s)」を経営の参考とした。
以上を踏まえてw
モスバーガー、韓国モスのトレー表記巡り謝罪 「日本産は不使用」と表記、風評被害を助長すると物議
「モスバーガー」を展開するモスバーガーフードサービスは10月12日、韓国のモスバーガー店舗で使用していたトレーマットに誤解を招く表現があったと謝罪した。
同社の合弁会社であるモスバーガーコリアが運営する韓国のモスバーガー店舗で、朝鮮語で
「安心してお召し上がりください。モスバーガーコリアは日本産の食材を使用しておりません」
と記載されたトレーマットを使用していた。

モスバーガーフードサービスによると、今年2月以降、同社の合弁会社であるモスバーガーコリアが運営する韓国のモスバーガー店舗で「輸入規制がかかっているはずの日本食材を使用している」といった誤った情報が韓国内で流れ、SNSを中心に批判が相次いだという。
この沈静化のため、4~9月中旬まで韓国13店舗(8月末時点)で、事実誤認を伝えるトレーマットを使用していた。現在は誤った情報も沈静化し、通常のトレーマットを使用しているというが、
日本では10月上旬、ネットユーザーが「今年の夏、韓国で見た風景」としてトレーマットの表記を紹介。ネットで、
「不安に思うなら、産地を表示すればいいだけ。こんな書き方はないだろう」
「モスバーガーは日本産食材が危険だと考えているってこと?」
「風評被害を助長してどうする」
などの批判が噴出していた。
モスフードサービスは「『安心してお召し上がりください。モスバーガーコリアは日本産の食材を使用しておりません』という表現が、日本国内の皆様よりご批判を頂いていることを真摯に受け止めております」と文書で謝罪した上で、
「誤った情報の流布を払拭するための緊急の表記だったとはいえ、誤解を招く表現だったと反省しております。今後、このようなことが無いよう、チェーン本部として指導を徹底してまいります」
とコメントしている。
http://news.livedoor.com/article/detail/15435192/
その結果wwww
食中毒事故の経過と再発防止対策について
去る 8月に当社が展開するモスバーガの 2店舗において、食中毒事故が発生たしました。
発症されたお客様とそのご家族方々には、多大なる苦痛とご迷惑をおかけいしたしましたこと、心より 深くお詫び申し上げます。
ちなみに第2新東京市の山一つ向こうだったりするw
モスバーガー、食中毒でさらに1店を営業停止処分 長野
2018年9月16日17時58分
諏訪保健所(長野県諏訪市)は16日、「モスバーガー茅野沖田店」(同県茅野市)が食中毒の原因施設だったとして、18日まで営業停止処分にしたと発表した。
8月18日にこの店の商品を食べた20代の男女2人が下痢や腹痛などの症状を訴え、うち1人が入院。県環境保全研究所の検査で、2人の便から検出された腸管出血性大腸菌O(オー)121は同じ遺伝子型だった。
県内では、アリオ上田店(上田市)でも利用客3人が下痢などの症状で入院し、同店は3日間の営業停止処分を受けた。
チェーンを営むモスフードサービスによると、茅野沖田店やアリオ上田店を含む関東甲信地方のモスバーガー19店で計28人がO121に感染。
同社本部から各店に納めた食材が原因の可能性が高いとしている。