★韓国政府が被害者ビジネスを始めるきっかけとなった経緯
1、強制連行があったと嘘の本を書いた 吉田清治
2、吉田清治の嘘の本に乗っかって訴訟を起こそうとする人物が現れた 名前は「福島瑞穂」「高木健一」
「福島瑞穂」「高木健一」は韓国に渡って原告になる元慰安婦を募集した。
福島瑞穂が見つけてきた慰安婦候補が「金学順」である。
3、福島瑞穂は、金学順らを原告に日本政府を提訴
NHK「ニュースセンター9時」に金学順を出演させた。
訴状「自分の親に40円でキーセンに売られた。」 ※キーセンとは「売春するところ。」
金学順がTV出演する前のNHKスタジオ内で福島瑞穂が金学順に一生懸命セリフを覚えさせていた。
NHK職員が目撃している。
元NHK職員の池田氏は従軍慰安婦強制連行は捏造だと断言する。
①20年前に池田氏が韓国で取材した時、韓国人の中で1人も「強制連行された。」と嘘をつく元慰安婦の韓国人はその時まだいなかった。(実際 強制連行はなかったから)
②軍が強制連行を命じた文書もない
③第三者の証言もない
韓国で初めて「私が慰安婦です。」と名乗り出たのが金学順である。
その時の金学順は、本当は自分の親にキーセンに売られたのいうのが事実だ。
福島瑞穂の当初の訴訟目的は「親にキーセンに売られた」時にキーセンで働いた時の敗戦で無効になった給与の賠償をさせる事だった。
4、ところが!!!!!1992年 朝日新聞の植村記者が「強制的に連行された」と事実と異なる記事を書いた。
当時の朝日新聞の社長の超反日である在日韓国人である木村伊量の指示で嘘の記事を書いた。
5、それに便乗して福島瑞穂が訴状を「軍に連行された」と書き直した。訴状を書き換えた。
6、高木健一登場。 金学順らの起こした訴訟の主任弁護人。福島瑞穂らと共に韓国で賠償訴訟の原告となる元慰安婦を募集した。
また、インドネシアの地元紙にも「補償の為に日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出てほしい。」と広告を出した。
「名乗り出れば200万円の保証金が出る」と広告宣伝したところ、自称元慰安婦が17000人名乗り出た。
要するに、反日の在日韓国人の高木健一が、日本を陥れる為にお金を支払ってまで、嘘の自称慰安婦を募った。
自称慰安婦を募集したのは、反日の在日韓国人の弁護士高木健一。高木健一が自作自演した。
大嘘である従軍慰安婦強制連行問題に大活躍した人物。日本を貶める事に大成功した人物たち。
吉田清治 嘘の本を出版した 吉田は在日
福島瑞穂 弁護士 福島は在日
高木健一 弁護士 高木も在日
植村記者 朝日新聞記者 妻が韓国人で その母親が訴訟原告団の団長
戸塚悦郎 弁護士 嘘の強制連行をでっちあげた最大の人物。
木村伊量 朝日新聞社長 反日の在日韓国人
河野洋平 河野談話(証拠もないのに自称慰安婦の証言だけを信じて韓国に謝罪した 大間抜けの大馬鹿野郎
結局、反日の在日韓国人によって日本はかなり迷惑をかけられた。
実際、慰安婦の強制連行はなかった。
反日在日韓国人(戸塚、高木)はお金を払ってまで嘘の証言を自称慰安婦にさせた。自称元慰安婦に泣く演技指導までしていた。
韓国人は厚顔無恥で嘘つきで乞食根性があるから、お金を貰うためなら泣く演技でも何でもする。
泣いた者勝ち。何故なら多くの人は泣いてる人の方を信じるから。
嘘の強制連行をでっちあげた 戸塚、高木、福島らは、かなり儲けた。相当儲けた。
嘘の慰安婦強制連行の火付け役となったのは反日の在日韓国人達の仕業。
これが本当の真実。
これが本当の事実。
実際、朝日新聞社の在日韓国人の記者には毎年、反日工作の謝礼として韓国政府から贈り物が届く。
安秉直
ソウル大学名誉教授
「問題は強制動員だ。強制動員されたという一部の慰安婦経験者の証言はあるが、韓日とも客観的資料は一つもない」
「3年活動してからやめた理由は、彼ら(挺身隊対策協)の目的が慰安婦の本質を把握して今日の悲惨な慰安婦現象を防止することではなく、日本とケンカすることだったからだ」
「自称慰安婦を集めて商売をしていた業者がいた。」
https://ja.wikipedia.org/wiki/安秉直
安秉直という人は本当の真実を話している。正しい言葉だ。
韓国ではかなり批判されてるみたいだが。
要するに自称慰安婦も業者も反日工作員も、日本からお金を奪う為にグルになって仕組んだ事。
強制連行は100%なかった!!!!!!!!!!!!
韓国は日本に多大な迷惑をかけた。
迷惑料として10兆円を韓国に要求する!!!!!!!!!!
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