
ヌリ号試験発射体発射成功...韓国型エンジン技術確保
【高興=ニューシス】チェソンユン記者=韓国型ロケットの贅沢号75トンの液体エンジン1基構成された試験発射体が28日午後4時、正常に発射された中での成果と今後の計画にも関心が集まっている。 この日、韓国航空宇宙研究院(以下航宇研)よると、同日試験発射体エンジンは151秒間燃焼さ目標燃焼時間の140秒を安定的に渡した。これにより、私たち独自の技術で開発した贅沢号コアエンジンの性能を確認したという評価が出てくる。3年前に予定されて贅沢号発射も順調に行われるものと期待を集めている。 この日発射された試験発射体は、2021年の打ち上げを目指して開発されている韓国型発射体贅沢号核心部品である75トンの液体エンジンの飛行性能を確認するために用意された発射体である。贅沢号は、3段で構成され試験発射体は、このうち2端部を占める75トンの液体エンジン1基で構成されている。 今回の試験発射体の成功打ち上げは3年後に予定されて贅沢号の打ち上げが順調につながる可能性があるという可能性を高めたということにその意義がある。試験発射に必要なエンジン、推進剤タンクなど部品の設計、製作、組立技術を確保したためだ。先に韓国は羅老号打ち上げ時には、国産液体燃料エンジンを使って文字ましたが、技術的な限界にぶつかって、ロシアを輸入している。
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本番は2021年だそうな。www
まぁ、自国生産だというのだから、よかった。www