自戒を込めて問題提起をしたい。
我々は特亜の反日に悪慣れしていないだろうか。
今回のレーダー照射の件昨今の日韓関係を考えると開戦直前の危機であった。
しかし日本にも韓国にも「またかよ・・・」みたいな弛緩しきった雰囲気が蔓延している。
日本の排他的経済水域内で操業していたイカ釣り漁船を韓国海軍が脅迫した件。
「竹島の防衛訓練」と称した軍事挑発。
そして今回の件。
わずか一ヶ月未満の間にこれだけのことが立て続けに起きている。
便所義士のような跳ねっ返りがやらかした
北朝鮮の工作員が韓国軍内で日韓、米韓の離間工作をしている
のどちらかではないか、と想像してきた。そして韓国軍の統制が取れていないのではないか、と。
しかしこれだけ短期間に続くと韓国軍自体のある程度組織的な日本に向けての軍事挑発と見た方が良いのかも知れない。
前向きに考えれば元々敵国だったのだから敵性がわかりやすくなった分日本にとって良い側面もある。
私たちも腹を括らなければならない時期に来ているのかも知れない。