レーダー照射で最高に笑ったこと。
それは自衛隊機が照射を受けた時、パイロットは直ちに、なぜ?照射したのか?照射の意味は何か?と3種類の電波を駆逐艦に緊急送信しました。わざわざ周波数の異なる3種類の電波を送信したのは確実に相手側に届けるためです。何しろ国際基準に合わせた電波信号ですからまともな軍艦なら絶対に届いているはずです。
ところが最も驚いたのは韓国側の反応です。
なんと!韓国側は日本の哨戒機からの交信の試みはあったが、雑音が多くて、よく聞こえず、「コリアコースト」という単語だけを認知したと明らかにした。
もし韓国側の言っている事が事実なら韓国はとんでもない駆逐艦を所有していることになります。
もちろん、駆逐艦だけではありませんね。潜水艦もヘリオンヘリコプターもみんなこの程度の欠陥品なのでしょう。本当に恐ろしいことです。
皆さんの意見を聞かせてください。