これは、2011年に
韓国に滞在している日本人のブログから引用したもので
KJに投稿したものである。
1、韓国人は多くは「不快」を感じれば、
それが相手の「罪」だと一方的に認識するということ。
2、その一方的に決め付けた「罪」を、
相手に謝罪・賠償させようとすること。
3、「量刑」は、感情論で 決まる と思い込んでいること。
また、それに付随して、
4、韓国人は、自分の犯罪行為などが明るみにでると、
言葉使いなどに言いがかりをつけて「相手の罪」を捏造し、
自分の罪と相殺しようとする。
5、「お前は完璧な人間なのか」「お前は自分が絶対正義だいうのか」
などという方向に話の転換を行うこと。
相手の罪を捏造し、自分の罪と相殺しようとする
まさに今回の、ロックオンと低空飛行の件である。