by 5ch
【1:41】日本は答える必要がある
2.日本は国際法を遵守したと主張しているが、はたして事実なのか?
日本は哨戒機が国際法を遵守したことを裏付けるために
防衛省のホームページに掲載した資料を見ると、
国際民間航空条約と日本の航空法施行規則を引用している
当時の哨戒機の飛行高度(150m)は、国際法的に問題ないと主張している
資料は、国際民間航空機関(ICAO)、国際民間航空条約の附属書(Annex)2-4
高度150m以下の飛行を禁止する条項がある
しかし、附属書の趣旨は、国際法的に一般の民間航空機運航と
安全のための一般的な飛行規則を定めるためのものだ
さらに、国際民間航空機関(ICAO)の国際民間航空条約は
軍用機には適用しないと明確に規定している
日本は国際法を恣意的に歪曲して解釈しているのだ
【2:41】
3.広開土大王艦は、日本の哨戒機に射撃統制追跡レーダー(STIR)を照射していない
当時、広開土大王艦は人道主義的遭難船舶の救助のための
探索レーダーのみ運用していた
日本画公開した映像では、日本の哨戒機はレーダー波を検知したと主張しながら、広開土大王艦の周囲を飛行している 日本が公開した映像によると、日本哨戒機は低空飛行をしながら
広開土大王艦の艦砲が「こちらに向いていない」として
攻撃の意図がないことも確認した
もし広開土大王艦が日本の哨戒機に向かって追跡レーダーを作動した場合、
日本の哨戒機は、すぐに回避行動を取るはずだが、広開土大王艦に向かって再度接近する
常識外の行動をとった。日本は何故こうした行動を取ったか答えなければならない 続き7I行
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(2):名無しさん@涙目です。(catv?) [DE] 2019/01/04(金) 16:09:33.31huP4lZe30(3/3)<svg class="svg-inline--fa fa-plus fa-w-14" aria-hidden="true" data-prefix="fa" data-icon="plus" role="img" xmlns="http://www.w3.org/2000/svg" viewBox="0 0 448 512" data-fa-i2svg=""></svg>【3:32】4.日本の哨戒機の通信内容は、明確に聞こえなかった
日本側が試みた通信は、ノイズが酷く広開土大王艦は明確に聞き取れなかった
また、日本の哨戒機が通信を試みた時点では、
すでに救助作戦の上空からかなり離れた後だった
韓国海軍は友好国の海上哨戒機にいかなる脅威行動もとっていない
もし日本側が主張する追跡レーダーの証拠資料(電磁波情報)があるなら、両国間の実務者協議で提示すべきだ
人道的救助活動をしていた我々の艦艇への威嚇的な低空飛行を謝罪すべきだ
日本はこの問題を政治的に利用せず、実務協議を通じて事実確認の手続きに入るべきだ
高度150mが適正かそうでないかというところに議論を持っていこうとしているだけで、何も証明はできていません^^;
ここの韓国人共がなんで勝った気になれるのか謎www