文在寅が欧州訪問時にフランスのマクロン大統領と会談したときに、対北制裁の緩和を要請したにもかかわらず、マクロン大統領は「実質的な非核化が実現するまで、北朝鮮に対する制裁は続けていかねばならない」と反論した。制裁緩和を拒否する意向を明確にしたのだ。



現在、世界各国は韓国が北朝鮮制裁の国連決議に違反する国として疑いを持っていて、国際的な監視団が日本海に集結して疑わしい活動を監視中です。

それなのに文在寅が各国に要請した対北制裁の緩和は、世界が韓国から孤立する原因になりましたね。

現在、日本海では各国の軍艦が監視活動を続けていますが、韓国はその中に含まれていません。つまり、韓国自体が疑わしい監視対象国である事を各国が認識している証拠です。
恐ろしいです。