自殺の多い国ランキング【TOP20】
1位 グリーンランド(デンマーク領) 83人(10万人中) ※2011年統計
アルコール中毒やうつ病、貧困、パートナーとの不仲、機能不全家庭の増加。他、不眠症や白夜、伝統文化と西洋文化の不調和、極寒の気候と日照時間など。
2位 リトアニア 36.7人 ※2013年
旧ソ連からの経済的・社会的変化、アルコールに起因するもの。他、寒く厳しい気候など。
3位 ガイアナ 26.4人 ※2006年
インフレ、貧困など。約40%が農薬の服毒自殺
4位 カザフスタン 25.6人 ※2008年
学校でのいじめ、自己価値の欠落、メディアでの暴力映像の増加など。他、旧ソ連からの社会的・経済的変化。 厳しい寒暖差の激しい気候。
5位 韓国 24.3人 ※2017年
経済的困難、解雇、家庭問題、抑うつや絶望感からなど。他、儒教社会やライフスタイルの変化、中傷(美意識の高い国民性が故に?!)など。
6位 スロベニア 21.8人 ※2011年
個人の問題、家庭問題、うつ病、高識字率と貧困。他、旧ユーゴなど。
7位 スリランカ 21.3人 ※2011年
復讐心、突発的な衝動、怒りの衝動など。
8位 ハンガリー 21.1人 ※2013年
インフレと失業率増加による貧困、低い年金、労働意識など。他、国民性
9位 ベラルーシ 20.5人 ※2017年
ソ連から独立後も貧困、経済状況、社会的適応不全、低い医療水準、寒い気候と日照時間、心の病など。
10位 ウクライナ 19.8人 ※2012年
旧ソ連独立後の経済状況・社会不安、寒い気候など。
11位 ラトビア 19人 ※2013年
旧ソ連からの独立で社会的・経済的変化、寒い気候と比較的少ない日照時間、女性の人権など。
12位 モルドバ 17.6人 ※2008年
社会的・経済的によるものなど。
13位 セルビア 17.3人 ※2011年
旧ユーゴ国のため社会的・経済的不安、宗教問題(キリスト系VSイスラム)など
14位 ベルギー 17人 ※2009年
ベルギーが?
安楽死合法国(安楽死後臓器提供など)、他不明。
15位 日本 16.8人 ※2017年
病気(うつ病を含む)、仕事、社会適応障害、まじめな国民性、経済状況、人付き合い。など
16位 ウルグアイ 16.5人 ※2012年
陽気な南米の国、ウルグアイでの主な自殺理由はうつ病、統合失調症、薬物やアルコール等への依存症等の精神疾患。
17位 クロアチア 16.3人 ※2013年
旧ユーゴのため戦争による経済変化、貧困、アルコール問題など。
18位 ブータン 16.2人 ※2011年
幸せの国ブータンが?
貧富の格差、勉強のプレッシャーによるストレス、うつ病など。
19位 オーストリア 15.45人 2009年
20位 南アフリカ共和国 15.4人 2005年
NAVERまとめより抜粋 https://matome.naver.jp/odai/2136603831867041501
結論 旭日旗が悪い!?
こうして国旗を並べてみると太極旗が旭日旗にみえてきますね^^;
おそろしいです・・・ (´゚д゚`)



