悪化している、悪化が止まらないという自覚の無い韓国人は以下読む必要なし。
そのまま自分の”世界観”に浸り続けていれば良いだろう。
さてここのところの韓国はなぜ失敗続きなのか。
「被害者ポジション」へのこだわりが過剰だから、だ。
以前とは違い、これがもう上手くいかないのだ。
現在の韓国が抱えている国際的な問題のほとんどがこの”被害者ポジションへの過度なこだわり”に起因している。
レーダー照射事件、ホワイト国外し、GSOMIA破棄問題などの日韓関係だけではない。米韓関係、中韓関係もまた然り、である。
確かに同情されている間は上手くいくし、韓国という国自体それで伸びてきた国ではある。
ただそれも昔の話。嘘を吐いてまで同情を得ようとする姿勢でいまや国際的に顰蹙を買っている。
上手くいかなくなった時点ですぐ改めればよかったのだが、既にだいぶ手遅れでこれから韓国が信頼されるようになるにはかなりの労力と時間が必要になるだろう。
それでも”過ちは改むるに如かず”だ。踏み切らないといつまでもこのままである。
韓国人諸君、まだ被害者ヅラ続ける?

「韓国人と言えば”被害者ヅラ”」というイメージの為しばらく故意を疑われたソン・フンミン。
彼も「”韓国人”の国際イメージ」の被害者と言えるのかもしれない。