1.こちらの望み通りにはならなかった。
残念であると言う気持ち。
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(穏やかなニッポン)
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Lv1
推移を見守りたい
Lv2
対応を見守りたい
Lv3
反応を見守りたい
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(意思表示するニッポンの壁)
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Lv4
懸念を表明する
Lv5
強い懸念を表明する
Lv6
遺憾の意を示す ←このレベルに相当する
Lv7
強い遺憾の意を示す
------(キレ気味のニッポンの壁)------
Lv8
真に遺憾である
------(キレちまったよ・・・)------
Lv9
甚だ遺憾である
------(大日本帝國)------
Lv10
朕茲ニ戦ヲ宣ス
という尺度で示される。
我が国の「Lv10」を経験した国家というのは、アメリカ、中国、
ロシア、イギリス、フランス等々の現在の世界を牛耳る国家である。
元イギリス首相チャーチルが語ったとされる、上記の尺度を分かり易くしたコピペがある。
日本人は無理な要求をしても怒らず、反論もしない。
しかし、これでは困る。
反論する相手をねじ伏せてこそ政治家としての点数が上がるのに、それができない。それでもう一度、無理難題を要求すると、これも呑んでくれる。
すると議会は、いままで以上の要求をしろという。 無理を承知で要求してみると、今後は笑みを浮かべていた日本人がまったく別人の顔になって、
「これほどこちらが譲歩しているのに、そんなことを言うとは、あなたは話のわからない人だ。ここに至っては刺し違えるしかない」 と言って突っかかってくる。
英国はマレー半島沖合いで戦艦プリンスオブウェールズとレパルスを日本軍に撃沈されシンガポールを失った。 日本にこれ程の力があったなら、もっと早く発言して欲しかった。
日本人は外交を知らない。
温厚な日本人だが、実は忍耐し、我慢している。
忍耐が耐えられなくレベルにまでなると. . . . .
相手を敵とみなし、自衛の為に攻撃する。