韓国の偽証罪日本の857倍、誣告罪1085倍
韓国は嘘吐きが世界一の国
朝鮮日報(韓国語) 2010年2月1日
嘘天国"から抜け出そう
韓国は法廷で嘘をつく偽証や、人を偽りで告訴・告発する事件数字が世界一だ。 2007年日本は偽証罪で138人が立件されて9人が起訴されたが韓国は3533人が立件されて1544人が起訴された。
誣告罪も日本は133人が立件されて10人が起訴されたのに比べて韓国の誣告罪は立件が4580人に起訴が2171人もなる。
起訴された数字を基準として偽証罪は日本の171倍、誣告罪は217倍だ。 日本人口が我が国の概略2.5倍である点を勘案すれば実際には偽証罪は日本の857倍、誣告罪は1085倍であるわけだ。 我が国で偽証関連疑惑で有罪判決を受けた人も2006年1066人、2007年1451人、2008年1792人にずっと増加している。
証人が法廷で偽証をすれば5年以下の懲役や1000万ウォン以下の罰金刑を受けることになる。
それでもこのように法廷で嘘をつく人が多いから、どんな嘘をついても何の処罰も受けない捜査段階での取り調べ中に嘘をつく人が如何に多いかを推し量れてあまりある。
大邱地検が2006年摘発した偽証事犯を対象にその動機を分析した結果"知り合いのため"が52.9%で最も多かったし、"金銭を貰う約束だった"が26.5%で二番目であった。 身内優先主義とお金だけ受ければ何でも全部することができるという考えが嘘を"ご飯食べるようにする国民"とする社会風土を作ることだ。
大韓民国国民が世界で最も嘘が上手だという汚い名前を抜け出すためにも司法妨害罪導入が必要だ。