鳥山明さんのマンガが原作の人気アニメ「ドラゴンボール」の20作目となる劇場版アニメ
「ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー」(長峯達也監督)が、16日(現地時間)に北米(アメリカ、カナダ)で公開。
興行収入は約703万ドルを記録し、デーリーランキング(ボックスオフィス)で1位を獲得した。
日本のアニメーション映画が北米で1位を獲得するのは、
1999年公開の「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」以来、約20年ぶりで、
21世紀以降公開の作品では初の快挙となった。
さらに、「ドラゴンボール超 ブロリー」は16日の公開初日の成績だけで、
北米で公開された日本アニメーション映画の歴代興行収入10位にランクイン。
同ランキング9位である前作「ドラゴンボールZ 復活の『F』」の累計興行収入(約800万ドル)に迫る興行収入を、公開初日で記録した。
日本を何でも真似し日本画風のMangaを誇る恥ずかしい南朝鮮
お前等はManhwaじゃなかったかwwwwwwwwwwww
