坂本花織の衣装が戦犯旗と韓国国民が不快感
http://www.xportsnews.com/?ac=article_view&entry_id=1232852X スポーツニュース (韓国語)2020年2月8日

今年ずっと使用している坂本花織の戦犯旗衣装
韓国で行われたフィギュア大会で日本選手が日本の戦犯旗である旭日旗を連想させるコスチュームを着て論議がおきている。
坂本花織は5日、ソウルワイキキ木洞アイスリンクで開かれた「2020国際氷上競技連盟(ISU)4大陸フィギュア選手権大会」女子シングルショートプログラムでアリス・マートンの「No Roots」に合わせて演技した。ところが、香織がショートプログラムで着た衣装が「旭日旗を連想させる」との指摘が出ている。
花織がショートプログラムで着ている赤の衣装左腰には、反復的なひらきと曲線ディテールがある。十分に旭日旗を連想される部分である。特に花織が演技開始の準備をするときは、腰を曲げて左の足を伸ばせて旭日基連想する部分を強調するような画像が作られる。衣装デザインは「意図的だ」という声が出てくる理由だ。
充分に政治意味を付与することができる事案ではあるが、国際氷上競技連盟では特別な制裁は行わないものと思われる。すでに他の国際大会での登場当時からフィギュアファンの間で議論となった衣装だが、花織は韓国で開かれた大会でもこの衣装を堂々と着て試合を終え、拍手まで受けた。もちろん戦犯旗は韓国だけではなく、どこであっても容認されてはならない模様である。
過去一度も議論になったことなど無いのに、また韓国人が突然、精神病を発症。しかもまたしれっと過去何度も議論になったなどと嘘を拡散。まさに精神異常の物狂い民族