https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD|=sec&sid1=100&oid=005&aid=0001310737
新種コロナウイルス感染症(鼻でも19)が長期化されながら医療陣の疲れがたまって既存選別診療所の安全性を見て高めなければならないという指摘が出る. ここにソウル恩平区(金美景区長)が被検者と医療陣及び職員を完璧に分離する選別診療所 ‘恩坪型ワーキングスルー’を新たにお目見えした.
防護服を着して選別診療所に投入される人力の疲れ島は非常に危険水位に達している. 医療係ボランティアが一部支援に出るが医療人力は限界に至った状況だ. 被検者立場(入場)でも既存選別診療所は事例分類から基礎力学調査, 検体検事まで医療陣と接触が多かった. しかし新たにオープンする ‘恩坪型ワーキングスルー’では被検者が医療陣及び職員と完璧に分離する. 基礎相談から医療陣と被検者が遮られるからだ.
恩平区では選別診療所金の時とは医者(事務官)のアイディアと設計で ‘恩坪型ワーキングスルー’を作った. 一線で検体採取を担当して来た金事務官は “防護服を長期間着すれば体力消耗が非常に大きい”と “新たに作った検体採取室ではビニール家運だけ入庫簡便に臨海疲れ島を減らすことができる. これから雨が降るとか気候が悪くなれば既存選別診療所は限界を現わすしかない”と言った.
‘恩坪型ワーキングスルー’は検体採取時患者と医療陣が分離した ‘グローブ-月(Glove-Wall)’ システムを取り入れた. このシステムは患者と医療陣の間空間分離を通じて患者及び医療陣感染危険を最小化できて, 防護服なしも安全に検査が可能で医療陣疲れ減少及び保護装備使用を大きく節減することができる長所がある.
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伝染病テスティング収集 ROOMが具備されなければならない.