武漢市の死者を1.5倍に修正、統計に疑問の声 新型コロナウイルス
新型コロナウイルスの発生源となった中国・武漢市は17日、COVID-19による死者数を新たに1290人報告した。病院外での死亡例を含めたためで、これにより同市での死者は当初の発表の1.5倍に当たる3869人となった。中国政府はかねて感染者数や死者数に偽りはないとしているが、新型ウイルスの感染状況を低く報告しているとの批判が出ている。今回の報告で、中国全体の死者数も4600人以上となった。
https://blogos.com/outline/451549/
来週には韓国でも死者数の大幅な訂正があるでしょう