与党の総選圧勝以後初公式日程でムン・ゼイン大統領が 4・19 革命記念式に参加しました.
門大統領は 4・19 革命は株券嶺民の原則を毀損した権力に対する審判だったと振り返りました.
4・19 精神は副馬抗争から蝋燭革命までつながったし, 鼻でも19を乗り越える自律的市民意識の土台でもあると評価しました.
それとともに外為危機以後最悪と予想される経済危機も一緒に勝ち抜けようと訴えました.
[ムン・ゼイン / 大統領 : 経済いかすにも国民の "連帯と協力"が必要です. 特に働き口守るのに労・使が一緒に頭を突き合わせて協力するのが絶対的に必要です.]
門大統領は労使合意で雇用を維持する企業をまず支援すると明らかにしました.
また, 失職者のための雇用・社会安全網ももっと強化すると言いながら国会と国民が心をモアダルと頼みました.
統合された国民の力を通じて鼻でも以後の新しい世界秩序を準備するという駄目押しです.
[ムン・ゼイン / 大統領 : 全世界が一緒に経験するようになる "ポストコロナ"の状況を私たちがまた開放性, 透明性, 民主性を基盤とした "連帯と協力"の力で乗り越えることができたら世界人に大きい勇気を与えることができるでしょう.]
記念式が終わった後門大統領は 4・19 革命犠牲者墓地を参拜しました.
幼い年令に犠牲されて遺族がいないその前ハンスン, ジンヤングスック烈士の畝に献花して追慕しました.
[ムン・ゼイン / 大統領 : その時代は特に高等学生たちが主軸だったし, 中学生もたくさん参加したし, 先ほど見るから小学生たちも参加したし…]
門大統領は 2次大戦以後独立国の中で最初の民主化運動である 4・19 革命関連記録物のユネスコ世界記録遺産登載を推進すると明らかにしました.
門大統領が 4・19 革命記念式に参加したことは今度が初めてです.