イミュンメドで鼻でも19 治療, 重度患者 7人投与
イミュンメドで開発中のウイルス抑制剤 HzVSF(VSF)が新種コロナウイルス感染症(鼻でも19・COVID-19) 治療に使われる中に, 大部分の重度患者が呼吸, 酸素飽和もなど症状が好転することで現われた.
イミュンメドギムユンワン・眼病屋代表取締役は 20日 HzVSF(VSF)の鼻でも19 治療目的使用と係わって記者会見を開催してこのように明らかにした.
先立って去る 10日食品医薬胸の中前妻はイミュンメドが申し込んだ VSFの鼻でも19 重度肺炎治療目的使用申し込みを承認した.
VSFは最初 B型肝炎, インフルエンザ肺炎などの治療剤で開発中の医薬品だったが, 重度急性呼吸器症侯だね(サス, SARS), 中東呼吸器症侯だね(メルス, MERS) などの流行でコロナウイルスに対する臨床1サングシホムを別に進行して来た.
該当の臨床試験進行の中で鼻でも19 事態が発生しながら, イミュンメド側が新薬開発手続きの臨床と別個で治療剤がない患者にかりに治療剤を投薬することができる治療目的使用を申し込んだのだ.
シックヤックチォは最大 4番(回)まで重度患者の治療目的に VSF 使用を許可したし, これによってイミュンメドは 7人の鼻でも19 重度患者に VSFを投薬した. この中 4人の患者が完治した.
ギムユンワン代表は "残り 1人は死亡したが転移性直膓癌・肺癌によることで, むしろ VSF 投与後鼻でも19 関連症状は好転した"と "残り 2人は VSF 投与後症状が好きになったが, あんまり重度の患者だから医療陣が既存にステロイドを投与して来たしこれによりステロイド副作用で細菌性肺炎発生で悪くなった"と説明した.
であって "7人の重度患者の中で 1人を除き皆初盤にカルレトラを投与している途中進展がなくて VSFを投与したこと"と言いながら "廃纎維化や他の基底疾患は解決することができないが基本的なウイルス治療效果は肯定的"と明らかにした.
金代表は "VSFは他の抗ウイルス剤と違いウイルスに直接作用するのではなく, 感染された細胞をいかしながら症状を無くす方式で作動する"と "レムデシビルも抑制剤としては最高だがSaitoカイン暴風などには全然效果のないのに VSFはこれを低める特性があって強点を持つ"と主張した.
も "いまだにレムデシビルはウイルスが消えることに対するデータがない. 一方 VSFは 4人に対するウイルス抑制が検証された"と付衍した.
VSFの追加投与計画に対しても発表した. 金代表は "多数目的に使うためには嶺南大, 忠南大, 梁山プサン大などの IRBを受けなければならない. 通過の時至れば 5月から始めることができるし, ウィズングズング, 重度に対して準臨床試験のように精巧に施行する計画"と明らかにした.
一方イミュンメドは今度 VSFの治療目的使用結果に負って臨床2お膳を準備中の状況だ.
http://www.medigatenews.com/news/116154106
4人完治 2人好戦 1人死亡
死亡者 1人は肺癌が原因
父間より 100倍良い