「人から人への感染リスクは少ない」(1/19)
「緊急事態には当たらない」(1/22)
「WHOは中国政府が迅速で効果的な措置を取ったことに敬意を表する」(1/28)
「中国から外国人を避難させることは勧めない」(1/28)
「国際社会は過剰反応するな」(1/28)
「渡航や貿易を不必要に妨げる措置をするべきではない」(1/31)
「人の行き来を維持し国境を開放し続けるべきだ」(1/31)
「中国の対応は過去にないほど素晴らしい」(1/31)
「中国の尽力がなければ中国国外の死者はさらに増えていただろう」(1/31)
「中国の対応は感染症対策の新しい基準をつくったともいえる」(1/31)
「習近平国家主席のリーダーシップを他の国も見習うべきだ」(1/31)
「中国国外の感染者数が少ないことについて中国に感謝しなければいけない」(1/31)
「大流行をコントロールする中国の能力に信認をおいている」(2/1)
「武漢は英雄だ」(2/4)
「致死率は2%ほどだから、必要以上に怖がることはない」(2/8)
「特定の地域を連想させる名前を肺炎の名称とするのは良くない」(2/12)
「中国のたぐいまれな努力を賞賛する」(2/13)
「新型ウイルスは致命的ではない」(2/18)
「パンデミックには至っていない」(2/24)
「中国の積極果敢な初期対応が感染拡大を防いだ」(2/27)
「感染予防にマスク着用不要。マスクをしていないからといって、感染の可能性が必ずしも上がるわけではない」(WHO 2/28)
↓
「われわれは最初の機会を無駄にした」(3/25)
「1か月前か2か月前に対応していなければならなかった」(3/26)
「マスクを使うべきかの指針に変更を加えるべきかどうか見極める」(4/3)
「マスクは特効薬でない。パンデミックを止めることはできない」(4/7)
「このウイルスを政治問題化しないでほしい」(4/8)
「攻撃は台湾から来た。台湾の外交部は知っていたが、何もせず、むしろ私を批判し始めた」(4/8)
「われわれは天使ではなく、人間なので間違えることもある」(4/9)
「みなさん、ハッピーイースター!」(4/13)
「当初からヒト・ヒト感染に重点置いた」(4/14)
「我々は隠し事はしていない」(4/21)
「我々は最初からコロナは人類が立ち向かう悪魔だと言ってきた」(4/21)
「各国はコロナを政治利用するな」(4/21)
「1人の命も無駄にできない。今こそ声をあげよう、もうたくさんだ!」(4/21)
「私たちはウイルスと長い間つきあうことになる」(4/22)
「世界は私たちがいた元の姿に戻ることはできないでしょう。『新しい日常』になるはずです」(4/23)
「世界はあの時、WHO(の忠告)に注意深く耳を貸すべきだった」(4/27)
「WHOが最高の科学と証拠に基づき当初から適切な忠告を出してきた」(4/27)
新型コロナウイルスの脅威を過小評価し、世界的な感染拡大を招いたとして批判にさらされている世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス事務局長(55)が28日、自身のツイッターで「Solidarity、Solidarity、Solidarity(団結、団結、団結)」とつぶやいたが、コメント欄には「resign、resign、resign(辞任、辞任、辞任)」など反発の声で溢れた。
同事務局長への批判の声は高まっており、インターネット上の署名サイトではテドロス氏の解任を求める電子署名の数が100万人を突破している。米国のトランプ大統領がWHOが「中国寄り」だとして拠出金の停止を行った。
新型コロナウイルスの脅威を過小評価し、世界的な感染拡大を招いたとして批判にさらされている世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス事務局長(55)が28日、自身のツイッターで「Solidarity、Solidarity、Solidarity(団結、団結、団結)」とつぶやいたが、コメント欄には「resign、resign、resign(辞任、辞任、辞任)」など反発の声で溢れた。
同事務局長への批判の声は高まっており、インターネット上の署名サイトではテドロス氏の解任を求める電子署名の数が100万人を突破している。米国のトランプ大統領がWHOが「中国寄り」だとして拠出金の停止を行った。
